【出会い系】セレブで美魔女な専業主婦って本当にいるんですねえ…

【出会い系】セレブで美魔女な専業主婦って本当にいるんですねえ…

セレブ人妻とか美魔女とか、テレビでしか見たことなかったんですよ。もしくはAV。あれはほぼほぼフィクションなので微妙ですけど。美魔女コンテストのニュースとか見て、「あー、こんな女とセックスしてえなあ……」とか常々思っていた俺でしたが、

なんと先日、念願のセレブ美魔女(それも専業主婦)とラブホセックスしてきちゃいましたw

もうね、テレビに出ていてもおかしくないレベルの美魔女を平日の真昼間から犯すって、最高の体験でしたね。

出会い系で専業主婦をゲットしたいなら「時間帯」を意識しよう

美魔女やセレブを、出会い系でピンポイントに探すのは難しい。顔は見えないし、雰囲気なども言葉1つでいくらでも偽装できますからね。

しかし、「専業主婦」ならば見つけることは容易です。

専業主婦をゲットしたいなら「平日昼間」か「深夜」を重点的に狙おう

なぜなら、この2つの時間帯に限り、主婦は自由になるからです。家事をいくらか終え、ブレイクタイムの「平日昼間」、そして家族が寝静まり、束の間のプライベートタイムである「深夜」、これらの時間帯に、専業主婦は出会い系にログインしやすくなります。

しかし、昼間や深夜はサラリーマンにとって鬼門。なかなか出会い系を利用できない、という人も多数いらっしゃるでしょう。そんな時は、掲示板を利用しましょう。

昼間か深夜に掲示板へ投稿し、返信メールや足あとから連絡を取る

会社員の場合は、こういう戦術を取ることも可能です。ログインしたての女性を狙うだけが出会い系ではありません。置き餌を蒔き、それにくいついた獲物を、後からじっくりと調理する。これもまた出会い系の戦略の1つです。

大抵の出会い系は、「1日1回無料で掲示板に投稿できる」機能を備えています。ポイントを消費することなく出会いを求めるチャンスなので、積極的に活用していきましょう。

専業主婦を狙う過程で、「セレブ」「美魔女」が釣れることも十分に考えられます。今回の俺のように。間口を広くし、選択肢を多く用意しておくことで、意外な存在がゲットできることもあるのです。

出会い系の人妻が上品な美魔女って感じでぜひセックスしたい……ッ!

使ったサイトはJメール。ちょっと上級者向けの出会い系ですね。いつものように昼間に掲示板に投稿し、会社終わりにチェック。すると、35歳の専業主婦、アユミさんから足跡がついていました。

「足跡ありがとうございます。良かったらお話ししませんか?」メールを送ると、返信が届いたのは、その日の深夜近くでした。

「お返事遅くなって申し訳ありません。旦那が寝るのを待っていたらこんな時間に……」
「大丈夫ですよ。旦那さんに出会い系やってるのばれたらまずいもんね」
「まずいどころの話ではありませんね。ばれたら即離婚かもしれません……」
「なんでそんなリスクを負ってまで出会い系を?」
「働くのも許されてないので、せめてもの反抗と思って……」

それからアユミさんとラインを交換しました。

昼間から友達とランチ行ったり、ヨガに通ってもいるというので、おそらくそう不自由な生活は送っていないように思えました。「顔写真交換しない?」というと、「オバサンだよ……」と言いながらも、アユミさんは写真を送ってくれました。

おおお、なんじゃこのテレビで見るようなセレブ美魔女はああああッ!

セレブのオーラって、写真からでもわからんですね。上品な、一目で高いと分かるワンピースを着て、妖艶な女性が控えめな笑みを浮かべています。見たところごく普通の写真なんですけど、それでも美魔女感がビシビシ伝わってきます。

これはぜひともセックスしたい……ッ!

俺も顔写真を送ったところ、「あら、カッコイイですね。モテるでしょ?」ときたので、おそらくチャンスはあるはず。攻勢をかけるべく、俺は時間の許す限り、こまめにラインをし続けました。

平日の昼間に待ち合わせ場所に現れたのは、まさにセレブ美魔女!

「明日って何か予定ある?」と訊くと、「明日は、ないかな」と言うので、「なら会わない?」と誘ったのがほんの数日前。いいよ、とだけ返事をしたアユミさんを、俺は平日昼間、サラリーマンの行き交う新宿で待っていました。

平日のどこかが定期的に休みになる仕事をしていると、人妻を狙う際に大きなアドバンテージになります。人妻が自由に動けるのは、基本的に子供や旦那のいない、「平日昼間~夕方」だけですからね。

しばらく待っていると、日傘を差した女性が、ゆっくりと俺に近づいてきました。アユミさんだと、一目で分かりました。だって写真通り、いや写真よりもずっと、キレイだったんですから。

「あの、私こういうの初めてなんですけど、これからどうするんですか?」
「初めてって、出会い系で会うのがですか?」
「会うのも初めてなんですけど、こういう浮気?みたいなことをしたくなくて……」
「これって浮気なんですか? 2人で会っただけで?」
「え、違うんですか……?」

俺たちは一旦、カフェに入ることにしました。

しかし、席に座り、届いた飲み物に口をつけたのも束の間、アユミさんは落ち着きなく身じろぎを始めました。

「どうかしましたか?具合でも悪いです?」
「そういうわけじゃないんですけど、なんだか落ち着かなくて……」

ああ、なるほど。初めての浮気(?)で神経が立っているのか。店に客が入ってくるたび、肩を震わせながらそちらを見やっていました。

「もうここ出ちゃおうか?」
「すみません、そうしてもらえると……」
「じゃあ次はどこ行く?」
「お任せします。できれば人があまりいないところで……」

うーん、そういう風に言われるとホテルとかしか思い浮かばないよなあ……。カラオケもいいけど、あれはあれで人が多いとも言えるし。

……とりあえずラブホの前まで連れて行って様子でも見てみようかなwww

初めての不倫にハマる美魔女と、浮気セックスをヤリ放題ww

ラブホテルの前まで連れて行って、そしたらアユミさん、どんな反応したと思います? 正解は……、

「えっと、ここは誰かのお城とか、かな……?」

まあ確かにお城っぽいけどね、最近のラブホって。入りやすさとか重視してるんだろうけど。でも素でこういう反応した人、初めて見たなあ。大抵は、ここはラブホって一発わかるものだけど。

「ここね、ラブホテルっていうんだよ」
「ラブホテル……。」
「最近のラブホはカラオケとか、映画も観れたりするんだよね」
「知らない間にそんな進化してたんだ……」
「良かったら入ってみる?」
「え、でも、ラブホって、そういうことする場所だよね……?」

「嫌なら絶対しないから」と念を押して背中を押すと、「それなら……」とアユミさんは1歩を踏み出しました。興味深げにホテル内を見渡しながら部屋に到着し、入室。その30分後、

ベッドの上で激しく乱れまくるアユミさんの姿がありましたwww

「初めての浮気はどうだった?」
「ん、凄かった……。みんな浮気したくなる気持ちわかっちゃったかも……」

以来、アユミさんとのセフレ関係は続いています。大抵ホテルで待ち合わせですけど、たまに旦那さんが出張の時は、

「明日の昼間、子供たちも学校だから家に来ない? もう3日もしてないよ……」

こんな風におねだりするようになりました。すっかり浮気セックスにはまってしまったようで、3日も間が空くと催促ラインが届きます。

いずれはセックス動画でも撮れたらな、と密かに思っています。