有名子役の母親を名乗る人妻とセックスしたんだが、マジで美人だった……

有名子役の母親を名乗る人妻とセックスしたんだが、マジで美人だった……

PCMAX「とあるキャンペーン」がついに開かれました。
そのキャンペーン中はポイントをほとんど減らすことなく、メールを送ることができたので、30人ほどの女性とラインを交換する事ができました。

そんな数多くラインを交換した中で、一際眼を引いたのが、

「私、実は有名な子役の母親なんだよね笑」と名乗る30代の人妻……

彼女、アキホさんと顔写真交換をしてみることにしました。すると送られてきた写真には、

ガチで芸能人級にキレイなセレブ系人妻だ……ッ!

この遺伝子なら子供が芸能界にいるのも納得。そんなレベルの容姿をしていましたね。

「わ、学生の時に初めて付き合った人に雰囲気似てるかも!笑」
「そうなんですか? 元カレ、こんなブサイクだったの?笑」
「うん、ブサカワ系笑。なんか懐かしくなっちゃったなあ」
「じゃあ昔を思い出して元カレもどきとデートでもしますか?笑」

PCMAXの「ファーストメール無料」キャンペーンを見逃すなかれ!

さて、気になっている人も多いかと思いますが、PCMAXで開催された「とあるキャンペーン」についてご説明したいと思います。そのキャンペーンの名は、

「プロフィール検索からのファーストメール無料キャンペーン」です!

知ってる人は知っている、知らない人は、覚えてね。いやほんとに。ここ以外の出会い系でこんな破格のキャンペーンやっているとこなんてありませんよ。PCMAXはプロフ閲覧に1ポイント掛かるので、実質、ファーストメールをたった1ポイントで送れるわけですからね。

しかもこのキャンペーン、別に1年に1回とか、特別な節目の時にのみ開催されているわけではなく、

約1ヶ月に1~2回くらいのペースで開催されています

正直、しょっちゅうキャンペーンやり過ぎて、俺なんかはメール送れる相手がその間に登録した新人くらいしかいない状態になっています。活動範囲の方を広げることで、選択肢を増やしてはいますけどね。

ちなみにですが、このキャンペーンは全男性会員に共通するものなので、期間中はむちゃくちゃ競争率が高くなります。送りまくれるからといって適当なファーストメール送ってばかりではゲットできるものもできないのです。

まだPCMAXに登録していない方は、この機会にぜひ利用してみてくださいね。

ガチで美人な人妻、冗談じゃなくて本当に有名子役の母親でした……

「制服着てきて!」という冗談を退け、勝負服で赴いたアキホさんとの待ち合わせ場所。

ほんと、芸能人が来たのかと思いました。日傘差してるし、サングラスしてるし。近づいてきた彼女は、俺の前に立つとおもむろにサングラスを外しました。

「はじめまして。間近で見ると本当に初カレにそっくり。ドキドキしちゃった」
「それなら光栄です。というか、アキホさんなんかモデルとかやってました?」
「ん? 息子がちょっとテレビに出てるくらいだけど……。あでも」
「でも?」
「ずっと昔だけど、息子と一緒にCMに出たことはあったかな」

アキホさんの子供の話で盛り上がり、俺はホテルへ誘導するように話を進めました。

「アキホさんって、初体験はいつだったんですか?」
「なに、いきなりどうしたの?笑 高校生だったかな、2年生の時」
「初めての彼氏が相手とか?」
「そうだけど笑。あんまり良い思い出じゃないんだよねー」
「そうなんだ? じゃあ俺と初めてのエッチやり直さない?笑」
「なにそれ、どういう意味?笑」

その問いには答えぬまま、俺は席を立ちました。店の出口に向かう。後ろを、アキホさんが付いてくる。やがて追いついた彼女が「ねえ、どこ行くの?」と問いましたが、俺はそれにも答えずそのままラブホ街へ向かいました。

「まあ、そんなことだろうとは思ったけどさ……」
「ダメ? 初カレに似てるっていうこの顔に免じてさ」
「……まあ私も、そういうの込みで出会い系やってるっていうのもあるし」
「よし、じゃあ行こうか」

正直、上手くいくとは思っていませんでした。でも結果はこれ。大成功。上手くいく時はいくんだね。

史上最高人妻のセフレ化に失敗した俺、ショック過ぎてガチ泣きするwww

容姿がキレイな女性は、スタイルも最高。とはいかないのが、世の常。アキホさんはその完璧な顔面とは裏腹に、ちょっと、いやかなりだらしない身体つきをしていました。「あんまり見ないでよ」と両手で隠す腹部のあたりは、見事にぽっこりしている。

だがキレイな女性のだらしない身体ほど興奮するものはないではないか……ッ!

ブサイク女のぽっこりお腹は普通に萎えますけど、上玉女のだらしない身体は逆にエロくて興奮する。ギャップの為せる技だわ。

お互いシャワーを浴び終えた俺たちは、もう言葉を交わすことなくセックスに入りました。セックスレスで、その日のセックスは実に2年ぶりだと聞いたのは1回戦を終えた後のことでしたが、そのブランクを感じさせないくらい、彼女のテクニックは凄かった。

合計で3回。アキホさんとはセックスをしました。幾度も痙攣していたので、彼女もおそらく満足したことでしょう。

これはもしかするとセフレ化いけるのでは……?

そう思った俺は、別れた後の電車で「また会いませんか?」とラインを送りました。するとすぐに既読が付き、

「今日は楽しかったです。初カレとまたエッチができたみたいで笑」

「俺も楽しかったです!」と送ると、今度はすぐに既読はつきませんでした。おかしいなと思いましたが、そのまま放置。

しかし、その後に何度見ても、俺のメッセージに既読が付くことはありませんでした。絶望的な気分ではありましたが、一縷の望みをかけ、ラインでブロックされているかどうかが分かる方法を試すと、

あああああああ、ガッツリブロックされてるうううう……

泣きました。その後、何度もブロックされているか確認するものの、結果は変わらない。当然ながら。確認する度、俺は涙を流しました。

そのおかげか、ちょっとスッキリしました。これも一種の涙活なんですかね。全く嬉しくねえ……。未だにアキホさんとのトークは消せずにいます。